CASE 1
5 億円規模 BtoB プロダクト開発支援
体制: クライアント側の企画チーム所属として参画
- 課題
- クライアント側に、大規模案件を推進できるディレクターが不在。
- 支援内容
- 要求整理から仕様決定、業務フロー構築、ステークホルダー調整、IT ベンダーへの要求定義書作成・連携までを一貫して担当。
- 結果
- 大規模・高難易度案件を、サービスリリースまで完遂。
曖昧な要求への対応で、御社の開発リソースが消耗していく。この 4 つは、その典型です。
曖昧な要求、噴出する QA、大規模な手戻り、終わらない遅延。
優秀な PM がクライアントの曖昧な要求整理に忙殺され、マネジメントが機能不全に。
苦労して作った機能が、ユーザーに使われない。御社の技術力が正当に評価されない。
手戻り・調整コストが見積もりを超過し、赤字プロジェクトが常態化する。
炎上の火種は、要件定義より前の「要求定義」の段階 (Why / What) にあります。
私たちは、そこに立ちます。
開発の工程と、私たちが立つ場所
私たちがクライアント側の視点で不毛な調整をなくし、クライアントとのパートナーシップを強くします。
エンジニア出身のディレクターが、要求の整理から要件調整まで行います。開発チームが QA 対応と調整コストから解放されます。
クライアントの Why を明確にし、ちゃぶ台返しを防ぎます。手戻り工数を減らし、利益率を改善します。
クライアントの企画中枢に入り、次の案件の種をいち早く捉えます。中長期的な案件拡大に貢献します。
御社の貴重なリソースを、曖昧な要求の確認ではなく、開発とマネジメントという本来の業務に集中させます。
エンジニア出身 (開発の理解) × グロース経験 (企画の理解)。両者の言葉を翻訳し、最適な着地点を導きます。
How の前に Why と What を定義します。クライアント自身も気づいていない本当の課題を特定します。
5 億円規模の案件と、炎上案件の鎮火の実績があります。複雑なステークホルダー間を調整します。
CASE 1
体制: クライアント側の企画チーム所属として参画
CASE 2
体制: クライアント側の企画チーム所属として参画
週 1 日の部分参画から。プロジェクトの状況に合わせます。
このページのフォームから、課題感をお送りください。
課題・体制・ご要望をお聞きします。
最適なアサインプランをご提案します。
最短翌月月初から参画します。※弊社のリソース状況によります。
基本的には準委任契約でのご支援となります。
IT ベンダー様側の PM 支援から、クライアント (発注元) 側の企画チーム支援まで柔軟に対応できます。特にクライアント側の企画チームの立場で要求定義をリードすることで、最大の価値を発揮できるケースが多くあります。
はい、可能です。フルリモートでの大規模プロジェクト推進の実績があります。
週 1 日 (0.2 人月) からの部分参画も歓迎です。まずはお気軽にご相談ください。
1 人月あたり 100〜200 万円が目安です。ポジションや業務の難易度にもよりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
課題感がまだ言葉になっていなくても、大丈夫です。一緒に言葉にするところから始めます。